と言ってる変態な人がいましたwもちろん私ではありません。

どうもです、麻雀クラブWネクスト窓際族のRです(爆)

先週末のG1フェブラリーステークス、ミスターBの軸馬は
彼の呪いが掛かってしまったのか?さすがの4着でしたww
※ミスターBの軸馬はよく4着になります(爆)

(ミスターBの購入馬券)
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8番人気だったので4着なら健闘と言えるのですが、3着までに入らない事には
お金にならないのが競馬ですからね…。
まー今週末こそはミスター馬券の名に恥じない所を見せてくれるでしょうw

R(romy)

☆今週末の競馬コーナー☆

(ミスターBの予想)
G2中山記念
◎10ヌーヴォレコルト
三連単軸1頭ながし(1着&2着固定)
軸10
相手1&3&4&7&8
計40点

(Rの中山記念考察)
①中山記念当日の想定馬場
→良馬場

②現時点における想定ペース
→平均〜スローペース

1.アンビシャス
斤量:57キロ
前走の天皇賞(秋)は荒れた内を突く大胆な騎乗もさすがに最後は止まってしまい、残念な4着であった。
ただ、昨年の中山記念でドゥラメンテを追い詰めているように重賞では常に上位の存在で、ハマった時の爆発力は脅威的である。
今回は4ヶ月の休み明けであるが、相手候補からは外せない。

2.ヴィブロス
斤量:54キロ
前走の秋華賞は福永騎手が完璧な騎乗を見せる勝利で、直線での伸び脚は素晴らしいモノであった。
ただ、昨年の秋華賞はシンハライトなどの離脱で相当レベルが下がっており、決してレベルの高いレースではなかった。
また、次走のドバイに向けての叩き台であることを考えると、好メンバーが揃ったここでは厳しい戦いが強いられるだろう。

3.クリールカイザー
斤量:56キロ
前走のAJCCは直線手前で既に手応えが悪い状態での敗戦で、全くレースにならない12着であった。
また、今回は同型マイネルミラノの存在が気になる所で、レベルの高い重賞では正直通用しないだろう。
さらに、斤量面でも恩恵がないことを考慮すると今回は無印評価が妥当で、次走以降の活躍に期待したい。

4.ツクバアズマオー
斤量:56キロ
前走の中山金杯は外目から差し切る見事なレース内容で、着差以上に他馬を圧倒する重賞初制覇であった。
また、今回は有力馬が軒並み休み明けや海外帰りで、斤量2キロの恩恵があることも相当アドバンテージと言える。
脚質的に勝ちまでは厳しいものの2.3着であればチャンスがある馬なので、相手候補の1頭として注目したいところである。

5.ヌーヴォレコルト
斤量:54キロ
前走の香港ヴァーズは常に外を回る競馬と遠征が続いた影響もあり、直線での激しい競馬も響いた4着であった。
また、今回は海外帰りでのレースであるが、斤量54キロでの出走は有利である。
したがって、自在性がある面を見ても開幕週の馬場状態も問題なくこなしそうで、現時点においては相手候補の1頭として検討したい。

6.ネオリアリズム
斤量:57キロ
前走の香港マイルは明らかに体調面に問題があった印象で、力を出し切れていない残念な大敗であった。
また、今回は海外帰りと距離延長の二つの要素が揃っており、Mデムーロ騎手でスタート難も気になるポイントである。
実力は確かであるので相手候補としては取り上げたい馬であるが。

7.リアルスティール
斤量:58キロ
前走のジャパンカップは外目追走から良い脚を使ったが、最後にバッタリ止まった印象でやはり距離が若干長い感じがする5着であった。
また、今回は不得手な右回りにおけるレースで、じっくり構えるタイプの戸崎騎手とは相性が合うとは思えない。
したがって、実力はもちろん評価するものの、次走への叩き台であることを含めてここは評価を落としたい1頭である。

8.ロゴタイプ
斤量:58キロ
前走の香港マイルはロスなく運ぶ競馬に恵まれた印象で、絶好の競馬から伸び切れない辺り実力不足を感じた。
また、海外帰りと斤量58キロの厳しい条件が揃っており、相性の良い中山競馬場に加えて展開も向きそうな気はするが今回は押さえが限界か。

実は私の本命候補は大穴過ぎるのでここに書いてないんですが汗、今回は人気に支持されそうな馬を中心に8頭をピックアップしました。